クオリア日記の最近のブログ記事

http://japan.internet.com/webtech/20100113/4.html

(Japan.Internet.comより)

ついに出ますね。メモリースティックのsonyからSDカード。

ちょっと前のソニーのVAIO(PC)から、標準でメモリスティック、SDカードの両方読み込めるようになっていたが、メモリスティックではなく、SDカードを発売してくるところが、ちょっと驚き。

今後メモリースティックはどうなるんでしょう。

SONYのデジカメとか、PSPも使ってるメモリカード。今後、どうなるんでしょうか。

 

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100110-00000013-mai-soci

○ホームページ作成、運用ソフト代金
○ホームページ制作代金
○ホームページ運用代金
○ドメイン名取得、維持代金
○レンタルサーバ代金

これら、すべて含めて5年リースとするそうです。
5年間で総額100万円以上。

私が営業したお客様のところで、すでに導入されたそうです。
リース契約なので、解約すれば、違約金が取られると思われるので簡単に解約できない。

ホームページができるまでに数カ月。出来上がったホームページを見る限り最短2週間でできそうな代物。

また、ホームページは、契約したお客様が、リースされたソフトウェアを利用して更新しなければならない。


これも一つの営業手段かもしれません。
リースという形で契約することで、5年分の収入が確保できるわけですから。

ただし、アクセス数からみて、ホームページを運営するのには、少々高い金額です。
ホームページについては、まったく関心が無ければ、これが法外な金額だとは気付かないでしょう。

もっとメジャーなホームページは、100万円以上はかるく超えてしまう金額ですが、
それはそれ。中小企業のホームページでは、不要じゃないでしょうか。

すべてIT化することがよいことなのか。ホームページを持つことが良いことなのか。
すべてYESというわけではありません。

IT不要論を訴えたいくらいです。

適材適所。

ついにPS3の新型が発表されました。発売日は、9月3日。

新型といっても内容はほぼ同じで、HDDの容量が増えただけ。USBが端子が4から2らしい。USBはHUBつなげばいいし、安くなって容量が増えてグッドです。

とくに、値段。29,980円。ようやくゲーム機らしい値段になりました。

で、ようやく、塊魂ができるってわけです。同時購入でAmazonで予約入れました。

 

 

この値段だと、ブルーレイプレイヤーとしても、わりと安い値段だと思います。DVDが普及したのもPS2がきっかけだったこともありますので、今回のこの値段設定は、ブルーレイ普及のためかと思います。

 

 

 

 

MT以外でも利用可能な「mimeTex」というCGIがある。非常に簡単に導入でき、Texが使える型は、非常に簡単に使えるもの。

m i m e T e X

ここから、Quick Start Summaryを読んでいただくとわかるように、とっても簡単。英語がわからなくても簡単だとわかるほど簡単。

Installation:    
Download mimetex.zip and then type
    unzip mimetex.zip
    cc –DAA mimetex.c gifsave.c –lm –o mimetex.cgi
Now just mv mimetex.cgi to your cgi-bin/ directory,
set permissions as necessary, and you're all done.

適当な日本語訳

インストール方法:

mimetex.zipをダウンロードして、unzipで解凍して、ccでコンパイル。そして、cgiの実行可能なディレクトリへ投げ入れればOK。

使い方は、

Usage:    
To see the image 
sc0000
just write the tag
    <img src="/cgi-bin/mimetex.cgi?
    x=\frac{-b\pm\sqrt{b^2-4ac}}{2a}">

 

使い方:

imgタグのsrcで設置したcgiを指定し、パラメータxとして、texを指定するのだ!

ということのようです。

 

実際にやってみました。

<img src="/common/mimetex.cgi?
    x=\frac{-b\pm\sqrt{b^2-4ac}}{2a}">

画像は以下

--2009/08/24 追記 

背景が白であることが前提であることがわかりましたので、背景が黒(っぽい)場合も使えるようにできないか調べてみました。

<img src="/common/mimetex.cgi?\reverse x=\frac{-b\pm\sqrt{b^2-4ac}}{2a}">

上記数式の指定の前に「\reverse」(バックスラッシュのあとにreverse)と書くことで色が反転します。通常は、白地に黒文字ベースですが、黒地に白文字となります。背景は基本的に透過処理されております。
(透過をやめる場合は、reverceに続けて「\opaque」を指定することで背景が透過しなくなります。)

数式との区切りには、スペースを使います。そのまま半角スペースを入れてもいいですし「+」を入れても同じ動作になります。

画像は以下(背景が白だとよく見えない)

背景を透過しない指定を追加してみました。

<img src="/common/mimetex.cgi?\reverse\opaque x=\frac{-b\pm\sqrt{b^2-4ac}}{2a}">

黄色にしてみました。

<img src="/common/mimetex.cgi?\color{red} x=\frac{-b\pm\sqrt{b^2-4ac}}{2a}">

さらにいろんな色にして、サイズを大きくしてみました。

<img src="/common/mimetex.cgi?\green\fs7 x=\frac{-b\pm\sqrt{b^2-4ac}}{2a}">

 

詳しくは、http://www.forkosh.com/mimetex.htmlここに書いてありました。

Wikipedia より。

神戸大学の小澤勇騎・森井昌克、広島大学の大東俊博によって、プロトコルの新たな脆弱性を利用することによりTKIPの鍵を数秒から数十秒で導出し、それを利用して攻撃する新たな中間者攻撃が開発された。彼らによれば、この方法を用いる事によってWPAを利用しているパソコンに不正なパケットを受け入れさせることができる。昨年11月に提案されたTews-Beck攻撃には15分ほどかかり、しかも攻撃を行うのには特殊な環境が必要であったが、今回提案された方法では長くて数十秒しかかからず、しかもこの攻撃は一般的な環境でも行えることが明らかにされており、WPA2への早期の移行が望まれる。

他のニュースにも取り上げられていたが、暗号化通信における鍵を盗むものである。

無線LANを有線LANと同じと考え、LAN(ローカルエリア)であるから、パソコン間のセキュリティは、なにもしなくていい、というポリシーでネットワークを構築している人は、危険ですね。

つまり、パソコン同士で、共有設定のセキュリティをちゃんとしておけば、まったく問題ない話。

鍵を導出(盗まれる)ことでどうなるかというと、その無線LANに参加されてしまうということ。

一昔前に、ADSLがはやり始めたころ、インターネットをするために、PCをルータを介さずに接続していた時よりは、危険性は薄いです。

ですが、LAN内に入られるということであるので、LAN内は、外部からの攻撃を想定していないこともあることと、そのLAN内から外部へ攻撃をされると、そのLANの持ち主が攻撃したこととなるため、2次的な被害を受ける可能性があります。

そのためには、WPA2という新しいプロトコルにするのが手っ取り早いのですが、それ以上に、新たにWPA2の脆弱性が出る可能性も0ではないために、ルータの設定を見直すことが必要だと思います。

Wi-Fiのパスキーだけでセキュリティをかけているのではなく、MACアドレスによる制御ならば、普通の安価なルータにもあるので、設定しておくとよいでしょう。

また、侵入者からのウィルス攻撃を気にするのであれば、アンチウィルスソフトの上位版のものを導入しておくとよいでしょう。

 

おすすめアンチウィルスソフト&統合セキュリティソフト

こっちだと、侵入を防ぐのは、難しいのですが、それでも、ウィルスに感染することはありません。

以下のだと、侵入も検知してくれます。

ちょうど1億円!?じゃなくて、約1億です。

さておき、SBIの所得隠しの内容は、次のようにかかれています。

IT関連業務などを事業目的とした取引先数社に対し、不動産取引を巡る業務委託や情報提供の趣旨で数億円を支出し、費用として損金算入

これが不透明であるということで

SBIに対する役務提供があったとは言えず、数社への支出が対価性を伴わない「寄付金」に当たる

ということで、全額損金不算入ってなったようです。

以下、YOMIURI ONLINEの記事。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090804-OYT1T01233.htm

 

で、もう少し詳しく調べようと思ってみていたら、過去にもありましたね。過去の奴はもっとひどい。ちょっとは学んでほしいものですね。

http://antikimchi.seesaa.net/article/26242082.html

今日の占いカウントダウンの分析サイトを見つけました。

http://tftc.web.fc2.com/aqu.html

 

平均的な順位ですね。面白い。

ちなみに、今日の1位は、「やぎ座」

願いが実現するパワフルデー!
あきらめなければ最後に大逆転。
一つのことに全力投球してOK

あきらめないで、一つのことに全力投球できましたか?やぎ座のみなさん。

 

12位は、「おひつじ座」

一生懸命さが裏目に出て大失敗。
せっかくの親切心もおせっかい。
世話を焼くのもほどほどが肝心。

一生懸命さが裏目に出ることってよくありますね。

2009年10月22日。ようやく新しいOS、Windows7が登場です。これは、中身はVistaであり、UserAgentでは、バージョンを6.1としています。6はVistaですので、マイナーバージョンアップといったところが正しいでしょうか。Service Packレベルでもよかったのでは?と思うくらいですし、新しいOSと位置づけてそれなりの値段で売るし。

さておき中身は素晴らしくいいです。Vistaと比べると。とくにノートパソコンでは軽さが目立ちますね。Vistaからですが、スリープ機能が付いて、XPまでは、休止でしたが、スリープは休止よりもさらに高速に電源を切ることができます。出先とかでちょこっとPC使いたいときには重宝します。

Vistaのときは、あまり気づかなかったのですが、7になって、特に違和感があったのが、タイトルに書いた「フォルダー」です。XPまでは、「フォルダ」でした。「-」が付きました。

英語版の人にとっては、「folder」であり、「フォルダ」でも「フォルダー」でもどっちでもいいわけですが、一文字増えたことで、違和感が増大。

さらに、「コンピュータ」も「コンピューター」となってました。

他に調べてませんが、流れに沿うと「プロバイダ」は、「プロバイダー」、「サーバ」は「サーバー」、「プリンタ」は「プリンター」、「アクセサリ」は「アクセサリー」になっているんでしょうか。今度チェックしてみます。

※「デーブ・スペクター」は、「デーブ・スペクタ」?

この日本語表記については、どっちでもいいはずなんですが、両方を使っていいというものではなく、書籍ではとくに、どちらかに統一するという方向で使い分けます。JISでは、3文字以上の長音「-」は取るということになっているみたいです。

同じWindowsで、しかも、どちらかというと、「フォルダー」より「フォルダ」が使いなれていたのにここにきて変更してきたのは何だろうなと。斬新さをアピールするための日本語版だけの特徴なんでしょうかね。

停電

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久々です。停電とは。

しかも5分くらい。

ホームサーバー2台共のうち、1台、UPS老朽化でバッテリー切れ。1台はまだ新しいので生き残ってました。

UPSって大事です。

 

UPS:無停電電源装置

コロコロといえば、小学生には、小学館の「コロコロコミック」ですが、大人には、コロコロといえば、言わずと知れた、sc0000 掃除道具のコロコロ。

なんでこんな記事書こうかと思ったのは、電車に乗っててふと向かいに座っている女性のバッグから、コロコロの持つところが見えていたから。

マイコロコロ?常に持ち歩いているのか?と思ったけど、たしかに、コロコロ好きな人、という分類に分けることができるくらい、単なる掃除道具を超えた存在であることがいえます。

Google検索では、1位は「コロコロコミック」ですが、2位が「ニトムズのコロコロ」と好位置。白いコロコロガ定番でしたが、最近では、いろいろな色のコロコロガでているみたいです。

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