雑多なことの最近のブログ記事

福田総理辞任。

衝撃的でした。なぜいま?

第91代内閣総理大臣
2007年9月26日に就任。

1年持ちませんでしたね。

相変わらずですが、福島みずほ社民党党首は、今回の出来事にたいし、キャッチコピーを作っております。
「国民投げ捨て内閣」

しかし、毎回、よく考えますね。元コピーライターの方なんですかね。きっと、今後もなにかあるたびに一言コピーを発表するとおもいますので、期待してみます。

福島みずほのどきどき日記
http://mizuhofukushima.blog83.fc2.com/blog-entry-952.html

もったいない

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「もったいない」を許してはならない

http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/t/34/

 

こちらの記事を読んで共感を得ました。

「もったいないから・・・」ということば。

宗教観でしょうか。食べ物には神様がいる、ということで、昔、とくに私の住んでいた田舎(農家)では、食べ物を残すことを強く注意されていたものです。

バチがあたる。と、いわれて、残さず食べる。

「もったいないお化け」、というのもいました。

もったいない、という感情?は、決して悪いものではない。むしろいまの子供にはもっと教育すべきことでしょう。

 

ただ、このもったいない、という気持ちが、現代の「メタボリックシンドローム」通称メタボがあるんだとおもいます。

もったいないから食べちゃおうとか、ご飯お代わり無料だからお代わりしちゃおうとか、食べ放題、飲み放題だからできるだけ食べようとか。

よくないです。その気持ちが私をメタボにしてしまうのです。少し「もったいなくない」と思えるようになってみたい。そんな今日このごろでした。

 

いろいろとうわさされているVindowsVista。

デスクトップPCでは、ついに導入しました!

ノートPCでのVindows Vistaはすでに導入済み。持ち運びメインでのモバイルノートとしては、とっても優秀です。とくに、電車内など外での利用にとって便利。電車内でパソコンをしていて、あ、ここで降りなきゃ!ってときに、すぐに電源ボタンを押す。それだけで数秒でスリープ状態に入ります。

これが、Windows XPまでのOSだったら、あって、休止モード。こいつが、休止状態になるまでの時間がかかる。

次に復旧時間。これもVistaのうたい文句としていた3秒。ほんと。3秒で立ち上がります。

なんとも仕事がしやすいこと。よいです。(ポジティブシンキング!)

 

で、今度は、ノートPCに続いてデスクトップPCもVistaになりました。

実のところあんまりデスクトップもVistaかぁ。。と思ってたんですけど、マザーボードに付属のRAID機能(Intel RAID)を有効にすると、XPが入らなかった。

というわけで、Vistaに。

まいっか、ってな軽い気持ちで。

で、タイトルにある「Windows Vistaのスリープ機能」のことについてなんですが、

http://stakasaki.at.webry.info/200703/article_3.html

ここのページにかかれてましたが、

スリープからの復帰に関するトラブル

これ、読んでよくわかりました。まず、スリープ機能を使う前に、マザーボードのBIOS設定で、ACPI機能を使えるようにすること。とりあえず、これをするだけで大丈夫でした。

これをやってなくてスリープにしてしまうと復帰しないどころか、マザーボード上のシステム時間がリセットされたりと、かなり危険な状態になりました。

それでもって使えるようになって、スリープやってみました。

おお!すごい。

数秒で電源が切れた。

再度電源いれると、およそ3秒で起動した!

まさに家電化したPCですよ!

いやあ、Vistaにしてよかった。

 

※この記事はノートおよびデスクトップまでもVistaにしてしまった自分を肯定する記事です。

THE ROAD AHEAD

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ビル・ゲイツ氏の著書『THE ROAD AHEAD』に、「成功した企業がイノベーションに失敗しがちなのは(中略)自分たちの現在のビジネスに固執しすぎていると、新生面を開くことに力を集中できなくなってしまうからだ」と書いてあるそうです。(日経コンピュータより)

その本、読んでません(^^ゞ

しかし、面白いことに、その本は13年前の本でして、実際にそうなっている自分というか、Microsoftがいるわけで、自分で書いたことを証明しているようです。

今月末でパートタイム社員となるらしいビルゲイツさんですが、まあ、Windowsでイノベーションを起こし、さらに、Windowsを超えるイノベーションを、というのは、期待しすぎでしょう。

イノベーションを起こすということは、現状に不満を持ってこそ生まれるもの。自分の作ってきたものを自分で不満をもつってことになるわけですから、なんだか矛盾しているというか、おかしな話ですからね。

振るケータイ

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20070423game1.jpg電車内で、チャラ男系の人が、
電話してました。

社内で電話すんなよ的な目で見ていたのですが、

突然チャラ男が電話先の誰かとしゃべってたかと思うと
ケータイを振りはじめました。
小刻みに数回。

いやぁ、
何年ぶりでしょうか。

ケータイを振って電波状況をよくしようとする行動。

10年位前、ケータイを初めて持ったときは、
振ったらよくなるんじゃないか的な発想があり、
よく電波がよくなるようにケータイを振ってるひとをみたものです。

いまは、振らなくても良くなったというか、
振るという行為が電波状況が良くなる
ということとまったく関係ないことが理解されたか、
振る人がいなくなってました。


いやぁ、なつかしい。


しかしね、最近のDoCoMoのFOMAなんか、
ケータイの傾きを検知できるようになって、
(いわゆるwiiのリモコンのようになって)
この「振る」という行為が
うまく使えないかなと。

振ることで電波状況が改善できるような機能がついたら
面白いのかなと。


ケータイを持ったとき、

ケータイを振る=電波状況が良くなる

という方程式が成り立っていたわけで、
これって、ユーザが直感的に感じて行った行動なわけです。

携帯を振ることで
電波状況がよくなる機能をつけたとしたら、
まさに、ユーザビリティに優れたインタフェースの出来上がりですよ。

直感で操作できるわけですからね。
どうでしょう。ケータイメーカさんたち。このアイデア。


 

いわく、たみはこれにらしむべく、これを知らしむべからず

 

「人民には、国の施政に従わせることはできるが、その理由を理解してもらうのが難しい。」

といういみだそうです。孔子の言葉。

いまのトップの政治家にしてみれば、孔子の言葉のとおりなので、理由は説明しない。もし、人民が理解してしまうと、いろいろなクレームがつくと考えられるからでしょう。

 

しかし、この言葉の本意は、

理解してもらうのが難しいから、理解してもらうように努力することが大事だと思います。

最近パソコン初心者の方から、PCの調子が悪いので見て欲しい、

といわれました。見に行くと、たしかに、電源を入れるけど、立ち上がった直後にエラーメッセージがでて、自動的にシャットダウンしてしまう。セーフモードでも起動せず、結局OSの再インストールすることになったが、なぜ、このような現象になったのか、パソコンの素人には説明が難しい。

しかし、その説明ができてこそ、プロフェッショナルといえる。

日本という国を担う政治家の方々には、プロフェッショナルであってほしいものだ。

突然、

「いつもお世話になっております」

という出だしで、ワー○タンクの関戸という方からスパムFAXをいただきました。

 

人材の情報が書かれたFAXです。

たしかに、javaの人材は募集してたけど、この人知らないな~。

と思って、電話しようと思いましたが、その前に、ネットで調査してみました。

 

「ワークタ○ク FAX」で検索するとけっこう出てきます。

強制FAX

 

以前は、電話営業だったようですが、いまは、FAXになったそうで、担当者の「関戸(せきど)」さんは、いつも不在だそうです。

 

そもそも、スキルシートは、経験は4年。だけど経験言語というところに、ほぼ、すべての言語経験が1年以上。合計で30年以上経験してる26歳がいることになってます。すばらしい。

いったい何の目的でFAX送ってるのか。弊社の場合、FAXはメールで受け取るので、紙代、インク代もかかりません。

 

新手のスパムか?と思ってみるものの、いったいこれで何を得するのか。FAX送信代無駄じゃないのか?

疑問だらけの会社。

ちなみに、弊社では随時SE、PGの募集をしております☆

 

目の錯覚

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昨日ひさしぶりに、早く家に帰れたので、ゆっくりとTV見てました。

で、

なんだっけな?番組名覚えてないけど

目の錯覚についてやってました。

下の文字。(ネットでみつけたものを貼り付けてます)

 非マナー非マナー非マナー非マナー非マナー非マナー
  非マナー非マナー非マナー非マナー非マナー非マナー
  非マナー非マナー非マナー非マナー非マナー非マナー
  ーナマ非ーナマ非ーナマ非ーナマ非ーナマ非ーナマ非
  ーナマ非ーナマ非ーナマ非ーナマ非ーナマ非ーナマ非
 ーナマ非ーナマ非ーナマ非ーナマ非ーナマ非ーナマ非
 非マナー非マナー非マナー非マナー非マナー非マナー
  非マナー非マナー非マナー非マナー非マナー非マナー
  非マナー非マナー非マナー非マナー非マナー非マナー

なんか、まっすぐじゃないように見えるけど、まっすぐに書いてます。

文字をドラッグしてみると、わかります。

 

「マ」と「ナ」と「-」並べてみると 「マナー」とかくと右が下がって見えますね。

さらに「非」という漢字。「非」の代わりに「否」でもいいみたい。

 

面白いです。錯覚とは、脳の過去の記憶から、こうであろうと判断を間違うみたい。

脳に障害がなければ、ほとんどの人は、錯覚するそうです。

 

心霊写真も、錯覚がほとんどだとおもいます。

写真をみてて、壁にくぼみや点が3つあれば、顔だという判断を脳がしてしまうようです。

 

面白いですね。

 

 しかし、見てると目が疲れる。

ぜひ一度、おいでください。

http://fokazaki.myminicity.com/

 

訪問者が多いと、街が成長するんだそうで。

 いまの私の街の状態はこんなかんじ。つくったばかりです。

sc0001.png

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